運用イメージ

トップページ > 運用イメージ

運用イメージ

ゆう子でタッチの特長は、これまで難しかったタッチコンテンツが簡単に制作できることと、その運用のしやすさです。
ここではスタンドアローン運用イメージをご紹介します。

スタンドアローン運用イメージ

ゆう子でタッチ(編集ソフトウェアCD1枚、再生プレイヤーCD1枚)でデジタルサイネージ端末1台の運用が可能です。
※基本的な運用では編集用PCとは別に、1台のディスプレイに対して1台の再生用PCが必要です。

スタンドアローン運用イメージ

再生運用には原則的に、
■再生ディスプレイ1台に対し、
■1台のPC(Windows)の接続が必要です。
複数台運用の場合、2台目以降の再生運用には、追加1台ごとに1本の追加プレイヤーライセンスが必要になります。
※例えば上図のような4台での再生運用の場合の必要なソフトウェア数と追加プレイヤーライセンス数は、

●ゆう子でタッチ2.5・・・1セット
●追加プレイヤーライセンス・・・3本
になります。

※スタンドアローン運用とは
  一切他のパソコンやネットワークとつながっていないPCで運用することです。

 

推奨動作環境

●OS:Windows7 SP1以上
※Windows7以降のOSを使用することで、マルチタッチなどのゆう子でタッチ2.5全ての機能が利用できるようになります。
※MacOS、Linux、Androidには今のところ対応していません。

●CPU:Core i5 2.7GHz(HD Graphics4000搭載)以上

●メモリ:4GB以上 
※Windows Media Player11、.NET Framework4.0のインストールが必要です。
(Microsoft社のホームページからダウンロード可能)
※動作スピードは、制作工程数、再生コンテンツ内容に依存し、それに伴い必要とされるPCのスペックも変わります。

OS Windows7 SP1以上
CPU Core i5 2.7GHz以上
GPU HD Graphics4000以上
メモリ 4GB以上
ソフトウェア Windows Media Player11 .NET Framework4.0

スタンドアローン版以外の運用方法はお問合せください。

pagetop